ファリネの使い方をマスターして持続時間をアップさせよう

ファリネの使い方をマスターして持続時間をアップさせよう

 

 

ファリネを購入した時に、ファリネ本体と一緒に複数のリーフレットが同封されていました。

 

その中にファリネの使い方に関するリーフレットも入っていて、これを参考にファリネを付けてみました。

 

ファリネはタダトントンとすればいいのですが、ファリネの正しい使い方をするだけで持続時間もアップできますよ。

 

ファリネの効果的な使い方

 

初めてファリネを使う場合、パウダーがパフになじむまで10回ぐらいパッティングする必要があります。

 

 

 

私の場合10回パッティングしただけではなかなか出なかったので、20回ぐらいパッティングしました。

 

パッティングする力が弱かったので、出るのも遅かったのかもしれません。

 

パフにパウダーがなじんだら、1回で片手に8パッティングします。

 

この時のポイントとしては、指と指の間にもしっかり塗布することです。

 

ファリネを手のひらに塗布しても、すぐに手汗が出てきてしまうという方は、手のひらにはキレイにファリネを塗布していても、指と指の間を忘れている場合が多いのです。

 

指と指の間は汗がにじみ出てきやすい場所でもありますので、ファリネを付ける際には意識し付け忘れしないようにしましょう!!

 

 

手のひら、手の甲、指と指の間にバランスよく塗布することで、今すぐ気になる大切な2〜3時間の間快適に過ごせるとファリネのモニター結果で出ています。

 

ファリネを継続して使用することで手汗が気にならなくなったと実感しました。

 

最初は汗が気になったらすぐ付けるようにしていましたが、今では朝の外出前に1回付けて、午後に1回付けるだけで大丈夫です。

 

ファリネは1日4〜5回を目安に付けるように推奨していて、この使用方法で1ヶ月持ちます。

 

しかしファリネの効果が出てきたら、付ける回数が減ってきますので、1ヶ月以上持つようになりますよ。

 

 

足の裏に付けるなら直接がお勧め

 

ファリネは足の裏にも使えます。

 

定期で購入して2回目の配送の時に、初回限定プレゼントであるファリネ専用スプーンが同封されていました。

 

 

 

手のひらにパフを付けているのに、それを足の裏に付けるのは抵抗があるので、私はパフの付いている蓋を外してパウダーを専用スプーンでとって足の裏に付けています。

 

 

 

 

専用スプーンを使えば、手のひら以外に足の裏やワキなどにも直接とって使えるので便利ですよ。

 

ファリネのパウダーはとても細かく、パフを通して手のひらに付けてもほとんど見えません。

 

本当に付いているのか心配な方はスプーンで取って付けてみてはいかがですか?

 

 

1日に使用制限はある?

1日の使用制限はありません。汗が気になったらいつでも使用してください。
ファリネは汗が気になった時にいつでもさっと手汗対策ができる商品となっています。
大切なシーンの前にササッとつけるだけで手汗対策ができます。

 

ファリネの付け方のポイントまとめ

 

最初はパフにパウダーが馴染むまで数十回はトントンして下さい。

 

1回の使用回数は片手で8パッティングです。

 

もう片方にも8パッティングして、両手をこすり合わせて指と指の間にもパウダーが行き届くようにしてください。

 

最初は持続時間が短いかもしれませんが、継続してファリネを使うとファリネの成分が肌に浸透して汗を感じない時間が長くなっていきます。

 

ファリネは1日に使用する回数の制限はありませんので、毎日使う時間を決めて使ってもいいですし、それプラス汗が出て欲しくない大切な時間の前にファリネを付けて汗対策してもいいと思います。

 

とにかく継続して使うことがポイントです。

 

あなたも効果的なファリネの使い方を実践して、手汗とサヨナラしましょう!!

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